プリント基板の試作は
「いつもの所が、楽でいい。」もし、あなた様がこのようなお考えでしたら、とても残念です。
きっと、あなた様の会社の社長様も、私と同じお気持ちになるはずです。
●いつもの所なら、気心が知れていて気が楽だから?
●新規取引先だと、また一から説明するのが面倒だから?
●価格や納期、品質のことなど、いちいち交渉するのが面倒だから?
いきなりこのようなお話をして、大変失礼かとは存じます。
きっと不愉快な思いをされたのではないでしょうか?
でも、もしそのようなお考えがあったとしても、決して恥ずべきことではありません。
なぜならば、どなたでもそのように考えがちですし、私自身もそうでしたから。
プリント基板の試作 ポイント1
試作基板の発注先を複数確保するメリットは、十分ご存じのはずです。
●特急の依頼にも、迅速に対応できる。
●相見積ができて、コストメリットが得られる。
●競合社を牽制させ合うことによって、高い品質レベルを保持できる。
●地震や台風といった、地域的な危機管理に対応できる。
・・・・・・などなど、数え上げたらきりがありません。
しかし現実的には、新しい取引先に試作を依頼するとなると、「面倒」が先に立つのです。
新しい取り組みは、新しい情報を頭の中で選別しなければならないので、脳ミソが勝手に
楽な方向に働くのです。頭の良い人の脳ミソほど、1番楽な、「現状のままで良い」
という考え方に人を導いてしまうのです。
そして、新規の取引先として営業マンが訪ねて来ると、断る理由を一生懸命考えて
しまうのです。断る理由を考えることの方が、たくさんのエネルギーを使ってしまう
にも関わらずです。
でも、本当にそれほど「面倒」なことでしょうか?
これだけのメリットを計りにかけて、
尚かつ障害となる「面倒」とは一体何なのでしょうか?
プリント基板の試作 ポイント2
私は今から、プリント基板 試作のご提案をさせていただきます。
このお話を読んでいただくことは、あなた様にとって正直「面倒」なことかもしれません。
しかし、もし私の話を最後まで読んでいただき、あなた様が「面倒ではない」と
お感じになられたら、その時は、是非あなた様のお手伝いをさせてください。
私には、あなた様にご満足いただけるだけの、十分なお手伝いができる自信があります。
そして、あなた様に「信頼できる試作の発注先を見つけた!」という、
喜びを実感していただけるはずです。
私にお手伝いさせていただくために、あなた様が被る不利益や損失は全くありません。
万一お気に召さなかったら、その時は私を断っていただければ良いだけの話ですから。
もちろん、私を断るために、あれこれと理由をお考えいただくような必要もございません。
それこそ、そのような「面倒」を、あなた様にかけていただきたくはないのです。
そもそも私を断るのに、何の遠慮も、何の躊躇もいらないのですから。
あなた様は今、私のことを「ウサン臭い奴だ!」と疑っていらっしゃることと思います。
そこで簡単に私のことを紹介させてください。
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私はプリント基板の製造に関わり、約20年 |
株式会社 東和テック プリント基板センターPB 代表取締役 小澤 茂雄
国内はもちろん、海外にも現地法人を置き、コスト的に優位な中国や韓国といった拠点でも
活動いたしております。 お陰様で、今では2000社を越える(2007年8月現在:個人の
お客様も含む)お客様にご登録いただいております。
決して自慢するためにお話している訳ではありません。
プリント基板に長く携わってきたからこそ、あなた様が普段抱えている悩みや課題を理解し、
解決するお手伝いができることをお伝えしたいのです。
ここに、当社の主な事業部である「プリント基板センターPB」に
寄せられたお客様の声をお聞きください。
工数もばかになりません。その点、御社なら安価にしかも精度良く
レジストまで処理されて作ってもらえるのが助かっています。
納期正確。担当者親切。
入荷を含む全体のスケジュールを組むのに非常にやっかいな存在でした。
ですが御社のようなWEBシステムを基調とした基板製造サービスを使わせて
いただくようになってからは、基板を知らない購買担当でも手順さえ理解できれば
発注/入荷の業務を行えるようになりました。
今回の分は趣味で作った基板ですが、今後会社で使用する基板の 試作が
必要となりましたので、そちらにお願いする予定です。 登録等は会社の方に
変更しました。 今後ともよろしくお願いします。
これからも長いお付き合いをお願いいたします。
これはほんの一例です。
ご利用いただいたお客様のほとんどの方から、「期待していた以上だった!」
「こんなに安くてホントにいいの?」といった喜びのご意見をたくさんいただいております。
中には不手際でご迷惑をかけてしまった事も正直ございます。
しかしそのような場合でも、代替え品の無償提供などの迅速な対応と、再発防止策の徹底など、
技術向上やノウハウの蓄積に努めて参りました。
決して他社に劣らない、100%良品を目指して、日々鋭意努力を積み重ねております。
プリント基板の試作費を、あなた様がご存知の他社価格と
是非一度比較してください!
〔簡単・無料!プリント基板試作の自動見積〕にアクセスして、
簡単・無料の自動見積にご希望の仕様をご記入いただくだけです。
「本当にこの金額で大丈夫?」「申し込んだ後、追加で何かを請求されないか?」
お客様からよくこのようなご質問をいただきます。
しかし、ご安心ください。自動見積もりで提示させていただく金額以外のお金はいただきません。
プリント基板の試作 ポイント3
安さの秘密
◎その1
基本的にネット中心の営業ですから、
お見積もり、お申し込みから仕事の完了まで、
お客様にお会いすることなく作業を進めていくため経費がかかりません。
◎その2
東和テックは海外にも現地法人を保有しています。
韓国や中国といった人件費の安い拠点で、現地社員が製造工場を直接管理しております。
「中国製なんて大丈夫?」
ご安心ください、最新の設備と徹底した品質管理のもと、
数千アイテムを出荷してきた実績があります。
◎その3
東和テックの海外現地法人からは、毎日のように荷物が送られてきます。
あなた様のお荷物だけでしたら輸送コストがかかってしまいますが、
他の荷物と一緒に送られてくるので断然お安くできます。
その他にも業務改善などにより社内効率を徹底的に追求し、
コストを下げる努力を日々行っております。
しかし何より、商品があなた様のお手元に届いたとき、
その出来映えに改めて本当の魅力を実感していただけると確信しております。
私があなた様のパートナーとして本当に相応しいかどうか、
まずはお試しください。
ご利用いただければ私の言うことに嘘がないことがわかってもらえるはずです。
そしてあなた様に、「本当に安いだけじゃなく、信頼がおける」という確信を
持っていただけるはずです。
あなた様からのご用命が得られますことを、楽しみにお待ちいたしております。
プリント基板試作の際、対応できる製造仕様をご確認ください。
(あくまでも概略ですので、お気軽にお問い合わせ、ご相談ください。)
問い合わせ先:info@pcb-center.com
| 材 質 | FR-4/CEM-3/FR-1 |
| 板 厚 | 0.6/0.8/1.0/1.2/1.6/2.0/~ |
| 最 小 穴 径 | 0.3mm |
| 最小ランド径 | 0.6mm |
| 最小パターン幅・間隔 | 0.15mm |
| 表 面 処 理 | 半田レベラー/金フラッシュ/金メッキ/耐熱性プリフラックス/端子部のみ金メッキ |
| レジストの色 | 緑/赤/青/黄/白/黒 |
| シルクの色 | 白/黄/黒 |
納期もご満足いただけます!
ガーバーデータ受領確認後の最短製造納期
| 片面、2層の場合 | 翌日から出荷可能 |
| 4層の場合 | 3日後から出荷可能 |
| 6層、8層の場合 | 5日後から出荷可能 |
プリント基板センターは、お客様を第一に考えて活動するとともに、
加工、検査に従事するスタッフには、徹底した品質管理教育を行っております。
全ての工程において、熟練したスタッフが商品一つ一つを丁寧に取り扱います。
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社長の私が約束します!
●売り込みのためこちらから電話することはいたしません。
●機密保持をお約束します。
●誠意を持って対応させていただきます。 |
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